振動の世界 

カテゴリ:日本語ノーベル賞

しばらく更新をサボってしまいました。
前回まで、父の著書「日本語ノーベル賞」の一部を抜粋しながら紹介してきたのですが、だんだんと父独特の特異な世界に入り込んでいって、何が何だかわからない世界に迷い込んでしまいそうなのです。
父自身も著書の表紙に「何がナンダカ解りはしないかもしれぬ」と書いているのです。
    

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こんなわけのからないものをブログに載せて意味があるのだろうかなどと思ってしまいます。
しかし、その後にある「これまでも、見破った何人かがゐる」という言葉に気を取り直したりします。
今回はコメントのしようが無いので、原文をスキャナーしたものをそのまま載せます。
   

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